2004年11月

2004年11月17日

4泊5日で10本のファンダイブに行って来ました。
っていっても初日と最終日は到着&出発と言う事で実質3日間。

・・・でなぜか「アドバンス」の講習を受ける事に。
まあ、どうせいつかはアドバンス取得せねばと思っていたので
ちょうど良かったんですけどね。
ここ最近、「教えてもらう」って事があまりなかったので
お勉強→テスト・・・ってな事が新鮮に思えて。。。
そんなこんなで、晴れてアドバンスダイバーとなった訳です。

現地のガイドさんには大変お世話になっちゃいまして
メシメシ!
ビールビール!
カジノカジノ!
ってワガママざんまいの僕らに夜な夜なお付き合いいただきまして
感謝感謝ですっ!

CEBU島ダイビングへおいでの際は
「INDIGO BLESS」へ(笑)

at 18:16 
とんでも紀行 

2004年11月02日

新札登場だったり、プロ野球はどうなるの?だったり
中田が調子を取り戻して来たり・・・
なんか色々と面白そうな事ありますねえ、最近は。
良さそうな映画もたくさん封切られるし・・・

んで、僕的に興味がもっともあるのは「笑いの大学」です。
まあ、三谷作品だし舞台観たし・・・
世間が言っている通り、映画化は難しいだろうと思ってますし・・・

ちょっと真面目な話しになりますが・・・
笑いを目的とした舞台の書き方って、大きく分けると
コメディとファルスの二通りあるんです。
簡単に説明しますと
ファルスは、事件や状況、「どっかで誰かが窮地に立って○○をやってしまう!」
的な事で意外性や相対的言動の不一致を使って笑いに展開します。
コメディは、キャラクターや境遇で笑いに展開します。

んで、「笑いの大学」はコメディだと思うんですよ。
一場ものの舞台だったから面白かったのではなく
あの二人が演じたから面白かったんでは・・・と思うんですよ。
サンシャイン時代の三谷本って、ご自身でもおっしゃってた通り
アテ書きしてる部分がたくさんあって、これってば劇団持ってる強みなんですよ。

まあ、そんなこんなは観てからでないとなんともかんともなんですが・・・
あっ、ちなみに評論家ではないので、観た感想はUPしませんけど。。。

at 14:24 
とんでもな日々