2008年03月25日

相変わらず、冬の○ナタ関連の台本に、はまっとるとです。

昨日から徹夜して、やっと45ページ書き終わったとです。
やっと半分ちゅうとこでしょうか?


とりあえず前半を書き上げて、あいだ飛ばしてエンディングが終わったとこ。

まだ、中身がスカスカなままです。




イメージもあるけん、テーマソングばかけながらエンディングば書きよったら、ちょっとウルウルしたとです。
自分の本に、大笑いすることは多かとですが、ウルウルしたとは久しぶりやねぇ。



やっぱ、初恋の想い出と男の友情には涙です。



あっ、決して○流のドラマば好きになったっちゃないけんね!
自分の書いた言葉にウルウルきたとです。



あぁ、久しぶりの博多弁日記。
少しでも韓国に近か気分で・・・



すんません、台本書き続けよったけん、日本語がおかしかろぅ。
よかよか。
そげん日もあるとよ。


はぁ。
疲れたけど、結構いい本になる予感!
前半笑えて、後半泣ける・・・

やっぱ、難産の子は可愛い。


あっ、爽碧は安産だったそうですが可愛いです!




最後に、スタイリストのHさん。
色々とよろしくお願いしますね。
この前、東京で一番美味いモツ鍋奢ったやろ!(笑)

来月のオバケのマスクの納品までぜんぶ終わったら、○庵にでも行きましょね!

at 13:27 
とんでもな日々 

2008年03月23日

友達が出演してるミュージカル
ベガーズ・オペラ
を観てきました。


正直言ってミュージカルってちょっと苦手…


突然歌いだされてもねえ。。。



まあ、でも多人数で歌われると迫力ありますね。
やっぱり生の舞台はいい!


内容には、触れずにおきますね。
評論家でもないので。


ただ、最近流行り(ちょっと前から)ですが、客席に役者さんが下りてくるっちゅうのがどうも好きじゃない。

ディナーショーじゃないんだから!


大スターさんが目の前に来るんならちょっと興奮しますが、名前も知らないような人が目の前に来てもねえ。
こっちが恥ずかしくなります。


最近、小劇団とかもやってるでしょ。

意味があるんならまだしも、あんまり良くないと思いますけどねえ。
目線を客席に移すと、他のお客さんの表情が見えて興ざめするんですよねえ。




本番が終わって、楽屋へ挨拶へ。

楽屋挨拶ってあんまり好きじゃないけど、チケット取っていただいて「絶対来い!」って言われてましたので。。。

ただ、時間なくて手ぶらで来ちゃったんですよね。


んで、楽屋に行ってちょっとお話して、帰ろうと思うと
「奥様へ!」
てお土産まで頂いて・・・


どうもありがとうございました。
ほんとは、こっちがお土産もっていかなきゃなんですけどね。



あと少しです。
がんばって下さいね!

at 23:53 
とんでもな日々 

2008年03月19日

爽碧に会いに行って…
第二話!


女性っちゅうのは、神秘的な生き物です。


爽碧ママ 姫ちゃんとゆゆゆ姉様(←嫁)
本日初対面なのですが…

img20080319.jpg



姫「うちの息子をよろしくお願いしますね。」

ゆ「はい!
  大切にします!」

姫「たまにワガママ言うかもしれませんが、ホントに優しい子なんですよ」

ゆ「はい。
  お母さんを見ていたらわかりますよ」

姫「ワンワンワン…(ホッホッホッ…)
  お上手だ事!
  でも、遠くに行ってしまうのはちょっと寂しいわね。」

ゆ「たまには遊びに来ますよ!
  私の実家が千葉なので、月に一度位は千葉に来てるんですよ。」

姫「あらっ、そうなの♪
  もう二度と会えないかと思ってたわ!」

ゆ「そんなことないですよ!
  ずっと見守っていて下さいね!」

姫「じゃあ、遊びに来るときは美味しいおやつでも買ってきてネ!
  私、おやつには目がないの!」

ゆ「わかりました。
  美味しいもの探しておきますね!
  どんな物が好きですか?」

姫「あっ、私の好物…?
  骨かしら!
  あっあと、ブタの耳ね!」

ゆ「ブ…
  わかりました。
  今度持ってきますね!」

姫「安いやつはダメよ!
  ちゃんと噛みごたえのあるやつにしてよ!」

ゆ「…わかりました。」


そこへ、爽碧の従姉 キャンディちゃんが飛び込んでくる


img_5268.jpg



キ「なになになに!
  豚の耳がどうしたの?
  私、ブタの耳には目がないのよ!」

姫「あら、キャンディ。
  爽碧ママ が今度お土産買ってきてくれるって!」

キ「そうなの?
  ありがとう爽碧ママ♪」
  
姫「それはそうと、爽碧ママの所には黒猫がいるんですって?
  爽碧は大丈夫かしら…?」

ゆ「ちょっと心配ですが、ゆっくり仲良くなってくれるように頑張ります」

キ「大丈夫よ!
  黒猫とコーギーは相性がいいのよ!」

ゆ「あらっ?
  そうなんですか?」

キ「そうだよ!
  心配しないで大丈夫だよ!」

ゆ「それなら安心ですね!」

姫「じゃあ、キレイな海がある葉山で、爽碧と黒猫ちゃんと楽しく暮らせそうね」

キ「はーい!
  心配ご無用!」

三人「よかった。よかった。
   これで爽碧の楽しい葉山ライフのスタートだね!」


ぱちぱちぱちぱち♪




最後まで、三人の小噺にお付き合いいただき
まことにありがとうございました!


img_5266.jpg



(※MIKIさん すみません)

at 23:50 
とんでもな日々